軽井沢の名所・史跡 旧三笠ホテル

当時、最先端・最高級の設備が整えられています。

旧三笠ホテル

昭和45年、ホテルとしての営業に幕を下ろしました。その10年後、国の重要文化財として指定され、現在でも軽井沢を代表する観光名所となっています。 三笠ホテルという名称は、敷地前方の愛宕山が奈良県の三笠山に似ていることから付きました。
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軽井沢ナビ編集部オススメポイント

監督も設計も施行もすべて日本人で、日本の木材を使って作られた旧三笠ホテル。
当時の金額を現在の金額に直すと、一泊20万円以上というこのホテルからは、やはり高級感が漂っていました。
また、レトロでロマンティックな雰囲気も魅力的です♪
建物内に入るとなぜかタイムスリップした気持ちで楽しむことができました。

INFORMATIONインフォメーション

名称 旧三笠ホテル
(キュウミカサホテル)
電話 0267-45-8695
住所 〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1339-342
営業時間 9:00~17:00
(入館は16:30まで)
休館日 年末年始

MAP&ACCESSアクセス

【住所】
 〒389-0102
 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢1339-342
【駅】
 JR軽井沢駅⇒3.5km(車約6分)
【車】
 上信越道碓井軽井沢IC→13.2km(約19分)

TEL:0267-45-8695

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